よくある質問(FAQ)
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カタカムナについて
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カタカムナの奥深い所までは到底理解できてないのですが、今回一点に絞ってご質問があります。
それは量子論の二重スリットに電子を通す実験で、光には波動としての特徴と、粒子としての特徴があるという有名な実験結果があります。
光というものをどういう立場で捉えるかによって、光自体の特性が変わってしまう不思議な物理実験です。
先生が仰るように、時間という概念が直線的に過去から未来へ進むというものではなく、観察者の状況が変化すれば、未来の結果が変わってしまうことが事実のようです。最新の理研の同観測では、未来が過去を変えるという結果も出ているようです。
そのYouTubeで吉野先生の
八咫の鏡の潜象界から現象界へ渦を巻く動きと、それぞれの音(振動?)を数字で表すご説明を聞いているとき、「渦」の説明は波動的で、「音」の説明は粒子的に聞こえました。
量子の世界でいう光は波動と粒子光の二重性が起こることと重なる気がしたのですが、その解釈で合っていますでしょうか?
この質問に対するご回答が既にどこかに掲載されているのでしたら、それをお伝え頂けると大変ありがたいです。
質問ありがとうございます。
カタカムナウタヒには時空間とは何か?が解き明かされていますが、
それは、一本のヒモである。それが今というヒトワになって超高速で回転しながら粒子(泡=空間)になり、はじけて波(波動=時間)と成っていることを解き明かしています。
これは、超ひも理論、膜理論、量子場理論のすべてを含んでその成り行きを説明し、この世は11次元で成り立っているとことを説明するモノです。それを動かし、時空間を創っているのが、「イザナギ(凪=粒子=空間)」とイザナミ(波動=時間)」です。この2神が、この世の物質世界を創ったというのがウタヒや古事記に書かれています。
イザという瞬間に凪(今=空間)となり、イザという瞬間に波(過去)となって次々と生まれてははじけているので今とその前にはじけた過去は同時に存在しています。
過去は光となって、今は振動の音となってはじけるので、横波と縦波が折り重なって渦が前に進み(時を刻み今が過去になりながら)振動の渦が広がってその力を失っていきます。
振動する力を失い、広がることを止めたエネルギーが、次は収縮して又今の中に入ってきます。この力を失った過去を未来と呼んでいます。なので未来は全く決まっていない。今の粒子の中に入ったときしか、現象化の振動は決められない。なので存在すると言えるのは今の中しかない。
過去とははじけた今のエネルギーが光を発したモノなので私たちはその過去の光で物質(できあがった過去)を見ているなので、見た瞬間にそれは過去となり、電子なども粒子の形(今の外側)」で見えるのです。
しかし、時が経つとそれは波の変化として顕わされます。
言葉で言うと、理解しがたいでしょうが、このことが上古代に書かれたというカタカムナウタヒに解き明かされていること、
そしてそれが神の名前として日本の神話に遺されていること、
それらが現代の先端物理学と一致し、凌駕していることは全く心震える事実です。
これから、カタカムナウタヒをしっかり世に出していく使命を感じています。
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カタカムナとは、何のか?現時点での私の考えは、本質的には祝詞です。根拠は、(設定上)神社に伝わるものであり、神様の名前が出ててくることからです。
ただ、現代のカタカムナ研究では「静電三法」との関連があまり考慮されていないのではないかと最近は感じています。
カタカムナを超簡単に言うと、アインシュタインの有名な方程式、E=MC2(イーイコール・エムシージジョウ)という意味かと思います。カタ=物質で、カム=エネルギー、これが核で統合している(ナ)。
つまり、物質(M)に光速(C)の二乗をかけるとエネルギー(E)となって、物質=エネルギーで入れ替わるのです。
カタカムナは、ある意味、静電三法を超えて、物理学の先を説いています。超ひも理論、量子力学、宇宙あわ理論など、漸くわかり始めた物理が、神様の名前で書いてあるので、これを現代人は創り出すことができません。
古代人の直感しか、分かりえない真理だと私は思います。
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八咫鏡が80首中71首もあるのは、八咫鏡とは、この世のブラックホールを表していると思われます。
今世が、すべて過去となって、時が経ち、失われる世界なので、八咫鏡がほとんどなのです。
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私のカタカムナは、言葉と数と形を思念で読み解いて、理解していくやり方なので、言葉がすべてです。
なので、楢崎さんにお聞きする質問はないですが、楢崎さん、宇野さんのカタカムナに掛けた思いはしっかりと受け継いで、
世界に真理を伝えていきたいと決意しています。
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カタカナはカタカムナから作られたと思われます。
カタカムナ文字のほとんどが、カタカナと共通の形を持っているからです。
なので、日本語の文字は、「カタカムナ」から「カタカナ」ができ、カタカナを組合わせて「漢字」ができ、漢字を繋げて簡略化し、「ひらがな」ができていると思われます。
理解し出したらこれほど興味深い言葉の研究はありませんね! -
TOLAND VLOGさんとの動画を拝見しました。とてもビックリしましたし、大変勉強になりました。
特に勾玉の件です。子供の頃からずっと気になっていた「勾玉って玉じゃないよね」の答えに辿り着いた瞬間でした。これだって思ったんですけど…
ちょっと待てよ「勾玉の形は数字の6(無)と9(空)を表している」「勾の字を破字にするとク(9=空)の中にあるム(6=無)という玉(球体)である」というご説明の部分なのですが、漢字が発明されたのは、中国で3300年前(約紀元前1300年)ですし、アラビア数字が発明されたのは、インドで2000年前ですし、一方で縄文人(紀元前13000年前)の夫婦が1対で首飾りにしていた勾玉。三種の神器である勾玉。時代が合ってないと感じました。
カタカムナ文字の音で考えると「テ」「ノ」「マ」「メ」「ル」に当たる字が、一番☯(陰陽のマーク、太極図)の形に近いと感じました。なので、まだ腑に落ちていません(-_-;)
お問い合せ、ありがとうございます!
文字や言葉、数などは、どこかの誰かが好き勝手に創り出したように思えるんですが、実はそのモノの本質から出ている微弱な震動を感じ取った人が無意識に、言葉や文字、数字をそう表現したのです。赤ちゃんの名前なども、名付け親が勝手につけたと思いますが、実は赤ちゃんの本質の震動を受け取って、その名前が浮かんで、これだと名前をつけているのです。つまり赤ちゃんの本質から出てくる震動が、その名前をつけさせている。なので、名前を読み解くとその人のことが分るのです。その本質の震動が形に現れれば形霊、言葉になれば言霊、数字になれば数霊となります。なので、文字や数字が発明されていない時代のモノでも、勾玉の本質が「勾玉」という字を顕し、勾玉を数で表すと「69」の形で顕す。動きを顕すと6と9がくるくる回る巴紋(69)になり、そのエネルギーの本質で顕すと☯(陰陽)となって、どれも勾玉の本質が顕されるのです。この「霊(タマ)」の法則は、言語や国を超え、共通です。違いは、その本質をどの視点から見て表現しているかが、言語の違いになります。
これにはその言語をしゃべる国民性なども関係してくると思います。つまり言霊、形霊、数霊の宇宙法則は時空間を越えて共通(真理)なのです。
つたない解説でしたが、お分かり頂けたでしょうか?
もしご興味がおありでしたら、明日からカタカムナ学校7期生も募集になりますので、ご検討頂ければと思います。
カタカムナ読み解き
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はじめまして。ご著書「カタカムナ 数霊の超叡知」を拝読しておりまして疑問点がございましたので、ご教示願えれば幸いです。
例えば、「タバコ」という言葉で計算しますと、
26-42+16=0となると思うのですが、この場合、どう読み解けばよいのでしょうか?ご返信いただければ幸いです。お問い合せありがとうございます!
タバコの数霊の読み解きに関する質問ですね。思念では、
タバコ⇒分かれたモノ(タバコ)が(身体の)内側に引き合って、転がり入り、転がり出る数霊では、
タバコ⇒26-42+16=0タバコ(タ:分かれたモノ)が、吸う人とタバコが近づいて、接触する唇が、「ゼロ点」とすると、-42(反対側に引き合う)とは自分の内側へと引き合う方向になります。
身体の内部に引き合って(バ)、煙が、転がり入り、転がり出る(コ)という意味です。
吸って出すのですが、それがゼロになるとは、ゼロを読み解くとゼロ⇒内側に引き受ける、空間(=0)、となり、数霊では
-36+34=-2となり、ゼロ空間とはゼロの中には振動が入っている(負の振動=-2)と言う意味だと分ります。
この振動がゼロから出てくる時は反転し、+2(増える・振動)となります。
タバコの場合、その振動が自分にとって良い物か悪いモノかは分りませんが、数霊を読み解くと、身体の中には、変化を起こす振動が入っていることを指しています。このように、コトバを思念と数霊を組み合わせて読み解くと、そのエネルギーの動きさえマスターすれば、常にコトバの本質を顕わしてくれます。
これからもカタカムナの思念をご活用頂ければ色々な場面でお役に立つと思います。メルマガ登録はお済みでしょうか?毎月無料で思念と読み解き方の詳しい解説が送られてきます。
未だでしたら、是非、オフィシャルサイトトップページから是非、ご登録下さいね。
ありがとうございます!
感謝吉野信子
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カタカムナ文字の「レ」の表記について。
雑誌『アネモネ』2023年9月号(No.334)を読んでいて気づいたのですが、カタカムナの文字の「レ」の表記が、二種類あることに気付きました。
右半分の半円だけのものと、半円に小さな円が付いたもの。
前者を「丸なし」、後者を「丸あり」とこのメールでは呼ぶことにします。
吉野さんの提唱する「思念表」や、フリーフォントでは、「丸あり」、丸山さんや、『完訳カタカムナ』の天野さんなどは、「丸なし」の形状のものとなっておりまし
た。
どれくらいの比率なのか分かりませんが、世の中では、この二種類の表記が混在しているようです。
※楢崎さんの元の手書きの写書では、「丸なし」で、吉野さんウェブサイトでは表記されています。これらを踏まえ、何故、「レ」の表記が二種類あるのか、背景をご存じであれば教えて頂きたいです。吉野さんが、楢崎さんのオリジナルの「丸なし」ではなく、
「丸あり」を採用した理由も宜しければ、教えてください。
宜しくお願いします。お問い合わせありがとうございます!
実は、カタカムナウタヒを発見した楢崎さん、宇野多美恵さんが書いた相似象会誌3巻の5首の一音一音の解説には
レに小丸がついたものが掲載されています。
その後、掲載された9巻のウタヒ80首の再写本には、レに小丸がついていません。
しかし、9巻は楢崎皐月氏の死後、出版されたもので、金鳥山で平十字から写させてもらった原本は破棄されてもうないので、
どちらが写し間違いなのかはわからないのです。(写した原本が写し間違いの可能性もあります)
オリジナルが手に入らない今となっては、確認のしようがないので、私は、両方OK、2種類あるのだと捉えています。
特に思念表の場合は、相似象の解説に倣って、小丸ありを採用していますが、
もしかしたら「レ」の思念は「消失する」なので、あるモノが無くなったという意味で、あるものとないモノ2つあるのかもしれません。
ご理解いただければ幸いです。
感謝
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カタカムナ文字の第一人者である吉野信子先生に質問が有りコメントさせていただきます。
私は年末にカタカムナのクスリ絵の本(丸山修寛先生)を購入して勉強をはじめたばかりです。
今、カタカムナ文字48音の表と照らし合わせながら2音・3音が一緒になった文字の構成について文字の表を照らし合わせながら読んでいます。11首の読み方で戸惑う箇所がありましたので質問したく思いました。
第11首の カミ サキ サトリ の部分では サキ・サトリ 共に同じ文字を使用しているので サト・サトリと読むのではないかと迷い、また4番目の文字をイキと読む記述が有りますが、文字の構成からはイとタの方が組合わせた時にすんなり理解できるように思えました。
カタカムナの伝承は口頭での継承だったのでしょうか?歴史的な背景もYOU tubu で見てお聞きしましたが、私が間違った解釈をしないように習い始めの私の疑問を専門家の先生にお聞きしたいと思いました。
お忙しいとは存じますが、お答えいただけますでしょうか?
よろしくお願いします。ご質問ありがとうございます。
11首の複合文字に関してのご質問ですね。
複合文字は、確かに色々と読み方があり、楢崎氏がなぜそう読んだのか?は今となっては誰にもわかりません。
私も一時は、違う可能性もあるのではないか?と悩んだことがありましたが、たとえ間違っていたとしても、
それを証明する術を私たちは全く持っていないので、もう、悩まないことにしました。
それよりは先ず、明らかにされている読み方を解読する必要があります。
矛盾が出てくるとすれば、その時、読み方の違いに気づくかもしれません。悩むのはその時で間に合うと思いました。
又、楢崎氏は相似象会誌にはそのいきさつを一切述べていませんが、
①平十字氏から立会いの下、20日間かけて書写したということですが、20日間80首だけを書写したとすると長すぎます。
楢崎氏が書写しながら平十字氏に読み方の指導を受けた可能性があること。
②ウタヒ発見後、神田の古本屋で漢字で書かれた古文書を発見されたので、その読み方に倣った部分もあるのかもしれない。
と思います。そういう理由で、私は現在、相似象会誌で発表された読み方で解読を進めています。
11首に関して言えば「カミサキサトリ」と読むと、カタカムナの構造をはっきりと表します。
カミとは「重力+光」という意味で、重力による窪みに光がどんどん入り込み渦を巻いてカタカムナの核を創っていく様子が表されています。
詳しくは書き表せませんが、カミ(重力+光)によって六芒星(ココロ=核)のマカバが回り、その六芒星の一つのサキ(先)のサ(遮り)が統合して取れ(トリ)、五芒星になる過程をこの歌は表しています。
これが「今=イマ=5と6」という「ココロ」のでき方です。なので、11首(5+6=11)の中にその原理が表されています。
詳しくはカタカムナ学校で講義しています。
ご質問ありがとうございました!
今年もよろしくお願いします。
感謝(⋈◍>◡<◍)。✧♡
吉野信子
カタカムナ言霊伝道師
カタカムナ学校校長
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カタカムナの構造や動きを熟知すれば、次はどう動くか、それは何ためか?等の事が観えるようになり、その動きに従って言霊、数霊、形霊で訳して行けば正しく解釈できます。
とにかく、最初は、カタカムナの価値観やモノの見方があまりにも本質的なので戸惑うかもしれませんが、決してあきらめずについてきて下さい。
やはり、繰り返しの練習が必要かと思います -
「ヒ」というときは、中心の根元「ヒ」を見ています。そこから「出た」、「入った」といっているのです。「コ」は出たり入ったりするモノの動きを見ています。それが「回転して入ったな」「回転して出てきたな」と表現しているのです。見ている視点が違うので、似ているようで全く違う意味です。
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動画を見ていて「宇宙が99」と出てきたのですが、宇宙は膜(マ6とク9)でできているので
(また、フラワーオブライフが六角形と球体=6と9なので)、9と6は同じだから宇宙は99ということですか? 100で反転する=ひっくり返す=現象化を起こす、という理解であっていますか?9と6をひっくり返す数はその差の「3」です。プラス3が6を9に、マイナス3が9を6に変えますが、同時にプラスとマイナスが起るので3は常にゼロに成ります。実質「96」,しかしプラス、マイナスはどちらに動くかで決まりますので、動かなければ「絶対数3」が中心にあり、全体で「99」となるのです。
「99」で球体のすべてなのですが、反転するには「+1」の柱が必要で、反転するときその柱が空間になり、「3次元球体」になります。太極とか太陽とか太御神とか、中心にあるモノに「太」という字が使われるのはその為です。
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光は111の3柱になっていますが、これをつなげると△(3=光=闇)となり中に間が出来ます。これに国常立の柱(=I)で、「私」のカタカムナが立ち上がると「王」の字=「陽(輝く光)」となって外に出て天照の光となります(34)。自分の根源が立ち上がって柱となることが、闇を光に変える力であり、これを国常立と言っているのです。内側の闇が外側へと反転して振動を失うと、4は3に戻り「43=黄泉=闇」となります。96の循環を核の3(計99)で回る為には「+1」で「4=陽」に成らなければ、つまり自分が立ち上がらなければ光を生み出せません。その立ち上がる柱+1が(I・愛・eye)で99+1=100で反転を起こして光を生み出します。最後の+1は反転しようと立ち上がる自分の意思で、そこにすべてがかかっています。反転を起こすとその+1は失われ、すべては99に戻ります。
カタカムナ学校入学について
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はい、クレジットカード決済は可能です。世界標準となりつある、striepの決済代行を利用しております。
詳しくはこちら
https://stripe.com/jp -
お支払い案内が来た後、7日間となります。
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初心者の方も基礎から始めますので、大丈夫です。
モノの見方、考え方が、従来のモノと全く違うので、最初は戸惑うかもしれませんが、真剣に向き合って頂ければ、必ず閃きはじめ、面白くてたまらなくなると思います。ご安心してご入学ください。又、わからなければ質問する機会もあります。 -
カタカムナ学校事務局のyoutubeなどに吉野信子がカタカムナを語っている動画がたくさん上がっていますので、先ずはそちらをご覧になり、徐々に本なども読んでいただけたらと思います。
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はい、収録した動画は後日公開されますので順番に学んで頂けます。
FB限定グループ・授業サイト内から見られる、限定公開のライブ同時配信もあります。 -
基本的にオンライン・zoom内ですが、質問会や新しい授業収録があるときは、zoomに直接参加して、対話や質疑応答などすることができます。
また年に数回の遠足(地方別に集まり地元の読み解きをするなど)・卒業旅行などがあります。(時期・場所は未定) -
カタカムナ学校の当面のスケジュールは、本登録していただきましたカタカムナ学校ウェブサイト内のスケジュールでご確認いただけます。
もしも日程変更の場合は早急にお知らせいたしますので、よろしくお願いいたします。 -
例えば5月には初級①と初級②で、1本1時間半から2時間の動画を計4本、学びます。
それを受けて月末に2時間の質問会と翌日2時間の勉強会があります。
1ヶ月の動画、zoomによる授業はこれくらいになります。それ以外に興味のある方は1時間の形霊フラのレッスンの時間が毎月1時間あります。
又「信子の部屋」といって月1回の吉野信子を囲んで交流会の「放課後トーク」もあります。
いずれも任意で参加可能です。 -
カタカムナ学校お申し込みの際の規約 第4条をご確認ください。
第4条 受講契約成立後のキャンセルに関しては、正規受講料の一定割合をキャンセル料として差し引いて返金 いたします。- お申込み受付日~本コース開始日の8日前まで →キャンセル料:無料。ただし、通年コースですでに入学祝い品を受け取られている場合はキャンセル料2万円が発生するものとします。
- コース開始日の7日前から前日まで →キャンセル料:受講料金の50%
- クラス開始日当日 →キャンセル料:100% (受講者資格の中断・取消されません。事情が変わった時点で引き続き受講できます。)
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スマホ/タブレットでも授業録画を見ることができますし、zoom収録に参加することができます。
詳しくはこちらをご確認下さい。Zoomシステム要件:
https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0061746しかし、1つの授業が2時間分なので、全て携帯のみでは、目が疲れるかもしれませんね。
又、授業、公式の会はすべて収録されていますので、ウェブサイトから何度でも見ることができます。
またプリントアウトをしていただくテキストもありますが、コンビニなどを利用して印刷されている方もおられます。 -
講師養成講座に関しては、入学式で皆さんに講師養成講座に関しての詳しい説明をした後に、授業視聴サイト・FBのグループ内でも書面で告知します。
その後、期間内に申し込みされた先着順に受け付けさせて頂きますのでご安心ください。
申し込みされた方々は、必ず初級、中級、の筆記試験を提出して頂き、最後の上級試験は15分間のデモンストレーション講義をして頂くことになります。
途中リタイヤはできませんのでご注意ください。それではお会いできる日を楽しみにしています!
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フェイスブック(FB)は、使用しなくても差し支えありません。カタカムナ7期生限定のページを、皆の交流の場として主に使用しますが、カタカムナオフィシャルサイトの授業動画のページだけでも十分勉強でき、情報も伝わります。
(FBに参加したいなと思われた時点での参加もOKです) -
いいえ、大丈夫です。授業では、必要な部分の古事記の現代語訳を抜き書きしてテキストに使用しているので、その部分だけ一緒に解釈できます
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通年コースは、同期生と交流しながら学んでいくコースです。同期生との貴重な繋がりがもてます。
吉野信子学校長との交流・遠足・卒業旅行にも参加可能です。その他にもフラのレッスン、読み解き練習会(自由参加)などの活動もあります。
希望される方は、資格試験を受けて、カタカムナ学校認定講師になることができます。ヒフミコースは、カタカムナの基礎をご自身のペースで学びたい方のためのコースです。
入学時期を問わず、年中申し込みを受け付けています。当年度の授業動画のみご視聴いただけます。
希望される方は、初級または中級終了後に通年コースへ編入可能です。その場合、通年コースとの差額をお支払いいただきます。
その他
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カタカムナ言霊カードは、残念ながら販売終了し、在庫は残っていません。又、現在新たなカードを作ろうとは思っていますが、現在のトコロ発売予定など詳細は未定です。
大変申し訳ありませんが、オフィシャルサイトなどで発売が決まりましたら、お知らせさせていただきますので、どうぞよろしくお願いします!