古(いにしえ)からつづくイノチの響 カタカムナ

古(いにしえ)からつづくイノチの響 カタカムナ |
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開催日時
開催場所
会場:高槻城公園芸術文化劇場(南館)太陽ファルマテックホール
(高槻市野見町6番8号)野見神社の南側
阪急高槻市駅から徒歩約8分、
JR高槻駅から徒歩約13分
↓アクセス、駐車場
カタカムナ言霊伝道士

吉野信子
カタカムナ言霊伝道士。
2012年、カタカムナ ウタヒ5首6首にある日本語48音の思念を発見した。
言葉を読み解くツールとして48音の言霊を優しい言葉で表現。
「カタカムナ48音の思念表」として一覧表にし発表した。
又、カタカムナ ウタヒ5首6首の「ヒフミヨイ・・・」が「1,2,3,4,5・・・」の数を表すことから、「カタカムナ48音の並び」が「数霊」であることを発見。思念で数霊を読み解く方法を体系化した。
又全ての形や現象は、振動(周波数、音)によって形成されている為、物質や文字のカタチが本質を表す「形霊」であるコトを発見。
あらゆる文字や形を思念や数霊で読み解く方法を確立した。
これらの研究成果をテキスト化し、日本全国で精力的に「カタカムナセミナー」を行う。
主な著書
- 『カタカムナ言霊の超法則』(徳間書房)
- 『カタカムナ数霊の超叡智』(徳間書房)
- 『カタカムナ形霊の超空間』(徳間書房)
- 『カタカムナの時代が到来しました』(徳間書房)
- 『すべての扉を開ける鍵 カタカムナ』(ヒカルランド)他
経歴
- 2003年より日本ゴールボールチームを通訳兼スタッフとしてサポート。
- 2012年のロンドンパラリンピック大会では、カタカムナの思念を用いた言霊の力で、日本女子ゴールボールチームを念願の金メダルへと導いた。二男一女の母、現在、大阪府高槻市在住。
- 2018年4月には「カタカムナ学校」を地元で創立した。
- 2020年のコロナウイルスの出現によって、オンライン カタカムナ学校に切り替えて現在に至っている。「オンライン」に切り替えたことで、世界のどの国からもアクセス可能となり、海外の受講生も増えてきている。自身を「カタカムナ言霊伝道士」と名乗り、愛と真(誠)の言霊による世界平和を目指している。
詳細
5/10(土)に大阪府高槻市でカタカムナを身近に感じて頂けるイベントを開催いたします。
高槻市在住の吉野信子(カタカムナ学校長、カタカムナ松下村塾塾長、カタカムナ言霊伝道士)の講演、カタカムナ学校卒業生のパフォーマンスやスペシャルゲストにお越し頂いて『古(いにしえ)からつづくイノチの響 カタカムナ』というイベントを開催いたします。
カタカムナを全く知らない方でもご参加頂けますのでご安心ください。
また、カタカムナ学校卒業生のアート作品の展示や販売も行いますので、イベントの前後にご覧ください。
会場:高槻城公園芸術文化劇場(南館)太陽ファルマテックホール
(高槻市野見町6番8号)野見神社の南側
阪急高槻市駅から徒歩約8分、
JR高槻駅から徒歩約13分
↓アクセス、駐車場
https://www.takatsuki-bsj.jp/tat/access
【タイムスケジュール】
出演者(敬称略)※出演者プロフィールは下段に記載
12:00開場、12:30開演
・オープニング
・音開き/カタカムナ麻鈴舞
上村朋子(陶芸家、麻鈴奏者、高槻市在住)
・君が代斉唱と書画のライブパフォーマンス
細見純子(カタカムナ学校卒業生、愛知県在住)
・カタカムナ学校歌 風のコドウ(フラ&唄&ギター)
得平惠美(カタカムナ学校卒業生、屋久島在住)
今村夕喜(カタカムナ学校卒業生、鹿児島在住)
ぷう吉(アコースティックギタリスト、大阪府在住)
・すべてに意味がある発表「カタカムナで読み解く ヒフミヨイムナヤコト」
fumiko(カタカムナ学校卒業生、茨城県在住)
・カタカムナうたひ・舞「五六七首」二胡とともに
タケウチフミノ(フィドル・二胡奏者、広島県在住)
岩田玲子(カタカムナ学校卒業生、フラメンコ舞踊家・舞人)
・カタカムナ 講演
吉野信子
≪休憩≫
・おにのパンツの手踊り
前田竹司(カタカムナ学校卒業生、福知山市在住)
・コラボ対談 『おばあちゃんから預かった未来への宝物』
鳥居史子(禮音(のりと)を自在に操り言霊を紡ぐラッパー、長野県在住)
&吉野信子
・カタカムナウタヒ(唄&ギター)
今村夕喜&今村旬&ぷう吉
・カタカムナ学校歌 風のコドウ(フラ 参加者全員で)
終演 16:10頃を予定
(順番や時間など変更になる場合があります)
参加費:5,000円/人
問い合わせ先
TEL:072-668-6080
共催:カタカムナ学校、カタカムナ松下村塾5周年記念イベント企画チーム
地図
参加費用
参加費¥5,000